JR松戸駅から徒歩3分cafe de SORA

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夜の帰り道

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松戸・坂川の河津桜

こんばんは、cafe de SORAです。
 

扉の向こうで、今夜もひと休みの席をご用意しています。



少しずつ、春の気配を感じるようになってきました。

先日、帰りに坂川沿いを歩いてみると、河津桜が満開でした。

昼間に見る桜も良いものですが、夜の桜はまた少し違った色気があります。

街灯に照らされた花が静かな川沿いに並び、淡い色が闇の中に浮かび上がるようで。

――――――

にぎやかなお花見も楽しいですが、静かな夜に眺める桜がとても好きです。

暖かくなってくると、夜の散歩も気持ちのいい季節ですね。

春の気配を感じながら、少し遠回りをして帰る夜も悪くありません。

――――――

今夜もいつも通り、扉の向こうでお待ちしています。
 
2026年03月07日 19:45

春の気配

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こんばんは。cafe de SORAです。

扉の向こうで、今夜もひと休みの席をご用意しています。

 

まだ寒い日もありますが、

ふとした瞬間に春を感じることが増えてきました。

 

昼間に外を歩くと、

日差しの柔らかさが少し変わってきた気がします。

 

風はまだ冷たいのに、

光だけが先に春を連れてくるような、そんな季節です。

 


 

この時期は、

冬でもなく、春でもない。

 

どちらでもない時間が

少しだけ続きます。

 

その曖昧な感じが、

私はけっこう好きだったりします。

 


 

ただ、この季節になると

もう一つ思い出すことがあります。

 

確定申告です。

 

春の気配を感じながら、

領収書と向き合う時間。

 

毎年のことなのに、

なかなか慣れるものではありません。

 


 

それでも、

こうして少しずつ季節が動いていくと

また一年が始まっているんだなと感じます。

 


 

もう少ししたら、

本格的な春になりますね。

 

その前の、

静かなこの時間。

 

今夜もいつも通り、

扉の向こうでお待ちしています。

2026年03月05日 20:15

光の色

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こんばんは。cafe de SORAです。

扉の向こうで、今夜もひと休みの席をご用意しています。

 

少しずつ、日が伸びてきました。

 

光の色が、

前よりやわらかく感じます。

 

近くの河津桜も、

咲き始めました。

 

満開にはまだ少し早いけれど、

その“少し足りない感じ”が、

今の季節らしい気がします。

 


 

バイクを止めて、

しばらく眺めていました。

 

空気はまだ冷たいのに、

光だけが春の色をしています。

 

冬と春のあいだの、

落ち着かないような、

でも少しだけ前向きな時間。

 


 

何でもない時間です。

 

特別なことはありません。

 

でも、

こういう瞬間があるから、

夜も静かに始められる気がします。

 


 

桜は毎年咲きますが、

毎年少し違います。

 

見る側の気持ちも、

きっと同じではありません。

 

だから、

今のこの色を覚えておこうと思いました。

 


 

もう少ししたら、

春がちゃんとやってきます。

 

その前の、

静かなひととき。

 

今夜も、いつも通りです。
 

📍 cafe de SORA

⏰ 19:00〜0:00 / 日曜・月曜定休

2026年02月25日 19:15

グラスの話

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こんばんは。cafe de SORAです。

扉の向こうで、今夜もひと休みの席をご用意しています。

 

今日は少しだけ、

お酒ではなくグラスの話を。

 

普段あまり意識されない部分ですが、

実はとても大切なところです。

 


 

 

形で、印象は変わります

 

 

同じお酒でも、

グラスが変わると感じ方が変わります。

 

香りの立ち方、

口に入る角度、

唇に触れる感触。

 

ほんの小さな違いですが、

積み重なると印象はずいぶん変わります。

 

ハイボールグラスひとつ取っても、

上がすぼまった形のものもあれば、

広がっているものもあります。

 

すぼまったタイプは香りがまとまりやすく、

広がるタイプは軽やかに感じやすい。

 

同じハイボールでも、

グラスで雰囲気が変わる理由です。

 

だから、

カクテルもウイスキーも、

それぞれに合うグラスを使っています。

 


 

 

重さも、大事

 

 

軽すぎず、

重すぎず。

 

手に持ったときの安心感も、

一杯の一部だと思っています。

 

無意識でも、

「飲みやすいな」と感じる理由は、

だいたいこういうところです。

 


 

 

静かに準備しています

 

 

営業前に、

グラスを磨いて並べます。

 

特別なことではありません。

毎日同じことの繰り返しです。

 

でも、

この時間があるから、

夜が始められます。

 


 

 

目立たないけど

 

 

グラスは主役ではありません。

 

でも、

グラスが整っていないと、

お酒も落ち着きません。

 

たぶん、

ほとんどの方は気づかないと思います。

 

でもそれでいいと思っています。

 


 

今夜も、

静かに磨いたグラスと一緒に、

扉の向こうでお待ちしています。

 


 

📍 cafe de SORA

⏰ 19:00〜0:00 / 日曜・月曜定休

2026年02月17日 19:26

一杯だけの夜

SORA 看板

こんばんは。cafe de SORAです。

扉の向こうで、今夜もひと休みの席をご用意しています。

 

最近、ずいぶん冷えますね。

 

コートの襟を立てて歩いたり、

ポケットに手を入れたまま信号を待ったり。

そんな夜が続いています。

 

「一杯だけでもいいですか?」

 

たまに、そう聞かれます。

 

もちろんです。

 


 

 

長居しなくても

 

 

一杯飲んで、

少し座って、

そのまま帰る。

 

そんな使い方の方も、意外と多いです。

 

仕事帰りだったり、

待ち合わせの前だったり、

ただ静かになりたかったり。

 

理由は、それぞれです。

 


 

 

寒い夜に合うもの

 

 

この時期は、

自然とゆっくり飲めるものが選ばれます。

 

ウイスキーの香りだったり、

お湯割りのやわらかさだったり。

 

一口飲んで、

小さく息を吐く。

 

それだけで、

体の奥がほどける感じがします。

 


 

 

話さない夜も

 

 

寒い日は、

あまり話さない方が心地いいこともあります。

 

グラスを眺めたり、

音楽を聞いたり。

 

バーは、

何かをしなくていい場所でもあります。

 


 

 

帰るタイミング

 

 

「もう十分だな」

「でも、もう少しいようかな」

 

その間くらいが、

ちょうどいい帰り時かもしれません。

 


 

一杯だけの夜も、

あたたまりに来る夜も。

 

どちらも、同じように迎えています。

 

扉の向こうで、

ひと休みの席をご用意しています。

 


 

📍 cafe de SORA

⏰ 19:00〜0:00 / 日曜・月曜定休

2026年02月05日 20:21

雨の日のバー

こんばんは。cafe de SORAです。

扉の向こうで、今夜もひと休みの席をご用意しています。

 

雨の日は、

外の音がだいたい雨に持っていかれます。

 

車の音も、人の声も、

気づけば雨音に溶けていく。

 


 

 

外と中が、はっきり分かれる夜

 

 

扉を閉めた瞬間、

外とは別の空気になります。

 

雨は降り続いているのに、

店の中は静かです。

 

音がなくなる、というより
余計なものが消える感じ。

 

そんな夜があります。

 


 

 

少し話しても、流れていく

 

 

雨の日は、

普段なら言わないようなことを

ぽつりと話す人がいます。

 

深い話でなくても、

まとまっていなくても。

 

出した言葉は、
雨と一緒に流れていく。

 

そんな気がする夜です。

 

ここでは、

無理に答えを出さなくてもいい。

 

話して、

飲んで、

静かにしていれば、

それで十分なこともあります。

 


 

 

雨の日に合う一杯

 

 

雨の日は、

少しゆっくり飲めるものが合います。

 

香りを確かめて、

ひと口ずつ。

 

急がなくていい夜には、

余韻のあるウイスキーが似合います。

 


 

 

帰るころには

 

 

外に出ると、

まだ雨は降っています。

 

でも、

来たときより

少し軽くなっている。

 

それくらいが、

ちょうどいいのだと思います。

 


 

雨の日は、

外と中が、はっきり分かれます。

 

扉の向こうで、

雨音から少し離れた席を

ご用意しています。

 


 

📍 cafe de SORA

⏰ 19:00〜0:00 / 日曜・月曜定休

2026年01月28日 19:31

気がつけば、15年

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こんばんは。cafe de SORAです。

扉の向こうで、今夜もひと休みの席をご用意しています。

 

この店は、2010年の夏にオープンしました。

気がつけば、もう15年ほどになります。

 

正直なところ、

「15年続けよう」と思って始めたわけではありません。

目の前の一日をやっていただけです。

 


 

 

いろいろな方が来てくれました

 

 

15年もやっていると、

本当にいろいろな方が来てくれます。

 

仕事帰りに寄ってくれた人。

待ち合わせまでの時間に来てくれた人。

何も言わずに一杯だけ飲んで帰る人。

友達を連れてきてくれた人。

 

そして、

ずっと変わらず来てくれている方もいます。

 

それが、何よりありがたいことだと思っています。

 


 

 

顔ぶれは変わっても

 

 

来なくなった人もいます。

久しぶりに顔を出してくれる人もいます。

初めて来てくれる人もいます。

 

でも、

気づけばずっといる人もいます。

 

入れ替わりはあっても、
ずっと続いている関係もある。

 

それが、この店の時間なのだと思っています。

 


 

 

やっていることは、ずっと同じです

 

 

長くやっていると言っても、

何かが変わったわけではありません。

 

ちゃんとお客様と向き合う。
ちゃんと一杯を作る。

 

それだけです。

 

当たり前のことを、当たり前にやる。
それを続けていたら、
ここまで来ていただけでした。

 


 

 

今夜も、いつも通りです

 

 

特別なイベントも、

派手なこともありません。

 

でも、

ちゃんとした氷で、

ちゃんとしたグラスで、

ちゃんとした一杯を用意しています。

 

それだけで、十分だと思っています。

 


 

気がつけば15年。

いろいろな方が来てくれて、

ずっと来てくれている方もいて、

いろいろな夜がありました。

 

これからも変わらず、

いつも通りやっています。

 

扉の向こうで、

ひと休みの席をご用意して、

お待ちしています。

 


 

📍 cafe de SORA

⏰ 19:00〜0:00 / 日曜・月曜定休

2026年01月14日 23:54

【2026年 初回】新年のご挨拶と、変わらない夜の話

フォトギャラリー07

こんばんは。cafe de SORAです。

扉の向こうで、今夜もひと休みの席をご用意しています。

 

あけましておめでとうございます。

2026年が、静かに始まりました。

 

にぎやかなお正月もいいけれど、

少し落ち着いた頃に飲む一杯には、

心を整えてくれるようなやさしさがあります。

 

年が変わったからといって、

何かを無理に変えなくてもいい。

昨日の続きに今日があって、

今日の続きに、また明日が来るだけ。

 

そんな当たり前の流れの中で、

今年も cafe de SORA が

**あなたの“ひと息つく場所”**であれたら嬉しいです。

 


 

 

🥃 

新年に飲むウイスキーの話

 

 

新しい年の最初の一杯は、

少しだけ丁寧に選びたくなります。

 

頑張るための一杯ではなく、

自分をいたわるための一杯。

 

華やかな香りに気持ちが軽くなったり、

やさしい甘さにほっとしたり。

 

「今年は、どんな一年にしよう」
そんなことを考えながら飲む時間も、
きっと悪くありません。

 

答えは急がなくていい。

ウイスキーも、気持ちも、

ゆっくり開いていくものです。

 


 

 

🧊 

変わらないものがある場所で

 

 

年が変わっても、

氷が溶ける速度は変わりません。

グラスの中の時間は、

いつも同じリズムで流れています。

 

「良い氷は悩みを薄める」
そんなバーの言葉があるように、
今年もきっと、
いろいろな夜があると思います。

 

うまくいく日もあれば、

少し立ち止まりたくなる日もある。

でも、どんな日でも、

ウイスキーは静かに寄り添ってくれます。

 


 

 

🌙 

2026年も、ここでお待ちしています。

 

 

派手な演出はありません。

特別な音楽も流していません。

でも、

気を張らずにいられる場所であることを、

今年も大切にしていきます。

 

誰かとでも、ひとりでも。

話したい夜も、話さなくていい夜も。

そのままで来て、そのままで帰れる場所。

 

今年も、あなたの夜の片隅に
cafe de SORAがそっと灯っていますように。

 

本年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

 


 

📍 cafe de SORA(松戸駅東口 徒歩3分)

⏰ 19:00〜0:00 / 日、月曜定休

📞 047-301-7793

2026年01月06日 19:19

【特別回】年末年始のご挨拶と、静かな夜のお知らせ

SORA 看板

こんばんは、松戸のカフェバー cafe de SORA です。

 

2025年も残りわずかとなりました。

あっという間の一年だった方も、

長い一年だった方もいらっしゃる思います。

 

嬉しい夜も、少し胸が重い夜も、

当店のカウンターで過ごしてくださった皆さまへ。

 

心より感謝申し上げます。

2025年もありがとうございました。

 


 

 

🥃 

年末年始の営業について

 

 

  • 2025年は 12月27日(土) まで通常営業(19:00〜0:00)

  • 12月28日〜2026年1月1日までお休み

  • 2026年1月2日(木)より通常営業(19:00〜0:00)

 

 

※変更がある場合は、公式サイト・Instagram・店頭にてお知らせいたします。

 

年末、ひと息つきたい夜や、

一年の締めくくりの一杯を探している方へ。

どうぞお気軽にお立ち寄りください。

 


 

 

🥃 

一年の終わりに飲むウイスキー

 

 

年末の夜のウイスキーには、

いつもの一杯とは少し違う表情があります。

 

華やかなシェリー樽の香りが、

一年を労うように優しく包んだり。

 

スモーキーな一杯が、

歩いてきた道のりを静かに認めてくれたり。

 

ウイスキーは未来のために飲むのではなく、
今を受け入れるために飲むお酒かもしれません。

 

ゆっくりと氷が溶ける音を聞きながら、

今年の自分に「お疲れさま」と言える夜でありますように。

 


 

 

🧊 

氷が溶けるのを見届ける時間

 

 

「良い氷は悩みを薄める」という古いバーの言葉があります。
氷とともに、心の重しも少しずつ溶けていく。

 

グラスの中の変化に合わせて、

気持ちが少し柔らかくなる瞬間があります。

 

その速度でいい。

年末を急いで片付けなくてもいい。

新しい年を急いで迎えなくてもいい。

 

心が追いついた時に、

また一歩を踏み出せばいいのです。

 


 

 

🎍 

2026年も、ここでお待ちしております。

 

 

来年も変わらず、

香りと余韻を楽しむお店でありたいと思います。

 

派手な演出はなくても、

特別な飾り付けがなくても、

あなたの時間に寄り添うカウンターでありますように。

 

どうか2026年も、
あなたの物語の片隅に
cafe de SORA がいられますように。

 

心より、良いお年をお迎えください。

そして、2026年もどうぞよろしくお願いいたします。

 


 

📍 cafe de SORA(松戸駅東口 徒歩3分)

⏰ 19:00〜0:00  日、月曜日定休

📞 047-301-7793

2025年12月26日 21:18

【第9回】ウイスキーに寄り添う言葉たち

SORA 看板

 

── 静かな夜に読みたい名言集 ──**

 

こんばんは、松戸のカフェバー cafe de SORA です。

 

ウイスキーはただの“蒸留酒”ではありません。

そこには歴史と文化、そして多くの名言が生まれるほどの

深い“時間”の飲み物です。

 

今日は、静かな夜にそっと寄り添うような

ウイスキーにまつわる言葉をいくつかご紹介します。

 

読み終わる頃には、

きっとグラスに手を伸ばしたくなるはずです。

 


 

 

「ハードな日には、ハードなウイスキーを。」

 

 

— チャールズ・ブコウスキー

 

疲れた夜に、まっすぐな言葉。

でも、どこか救われるような響きがあります。

 

人は弱いからこそ、時に強い酒を選ぶのかもしれません。

そして、不思議なことに、

強いお酒ほど静かに寄り添ってくれる夜があります。

 


 

 

「ウイスキーは急ぐ人のための酒ではない。」

 

 

— スコットランドの諺

 

ウイスキーは、ゆっくり変化していく飲み物。

香りが開き、余韻が深まり、

氷が角を失うまでの、その“間”を楽しむものです。

 

「急ぐ理由がない」という時間は、

大人にとって実は贅沢なもの。

 

焦らず、急がず、

ただ香りと向き合う時間をどうぞ。

 


 

 

「良いウイスキーは、良い会話を引き寄せる。」

 

 

— アイリッシュの言葉

 

ウイスキーは決して“話すお酒”ではありません。

むしろ、静かな言葉を選ばせてくれるお酒です。

 

誰かと向き合う夜にも、

ひとりで考えごとをする夜にも。

 

グラスがひとつあるだけで、

会話の温度や心の距離が変わります。

 


 

 

そして、氷が教えてくれること。

 

 

「良い氷は悩みを薄める」──そんな古いバーの言葉があります。
ゆっくり氷が溶けるように、心の重さも少しずつほどけていく。
 
グラスの中の氷が溶けていくほどに、
味わいも、香りも、考えごとも変わっていく。
それがウイスキーと過ごす時間。
そして——
心の重しが少し軽くなるなら、それもまた悪くない。

 

ウイスキーは、答えをくれる飲み物ではありません。

ただ、“答えに向かう心の速度”を整えてくれるだけです。

 


 

 

最後に。

 

 

名言が生まれるほど、

ウイスキーは人の心に寄り添うお酒です。

 

強さも、苦さも、甘さも、余韻も。

そのすべてが、

誰かの夜を支えてきました。

 

もし今夜、少し疲れていたら。

もし今夜、誰かの言葉が欲しかったら。

 

カウンターで静かにお待ちしています。

ゆっくり香りを楽しめる一杯をご用意します。

 


 

📍 cafe de SORA(松戸駅東口 徒歩3分)

⏰ 19:00~0:00(日、月曜定休)

📞 047-301-7793

2025年12月10日 19:04

cafe de SORA

【電話番号】
047-301-7793

【営業時間】
火曜~土曜
19:00~24:00

【定休日】
日曜日、月曜日

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